スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

タリンク・ヴィクトリア号に乗ってみました!(後編) 

タリンク・ヴィクトリア号に乗ってみました!(後編)では、ナイトライフとお食事についてご紹介いたします。ribbon_line.gif
ナイトライフやお食事も充実!!
船内にはカラオケバーもあります。現在はまだ、英語と現地語の歌がほとんどですが、多くの日本の方がヴィクトリア号を利用するようになったら、日本語の歌も入手します!とのことです。

カラオケもいいのですが、やはり大勢が集まり、最も盛り上がるのはナイト・ショーでしょう。2階建てのナイトクラブ「Starlight Cabaret」ではイベントが夜通し楽しめます。船が目的地に着くのは翌朝ですから、夜はたっぷり時間があります。
ph6
ナイトクラブ「Starlight Cabaret」 

北欧スウェーデンはバイキングの国として知られていますが、バイキングといえば、やはり「バイキング料理」でしょう。「バイキング料理」は造語で、食べ放題の食事のことを意味し、「ビュッフェ」、「スモーガスボード」とも言われています。また、エストニア語では「Rootsi laud」(スウェーデンのテーブル)と呼ばれています。

朝食には種類が豊富なバイキング料理がお勧めです。サーモン、チーズ、フルーツなど・・・。私もいろいろ試してみたかったのですが、とにかく種類が多くて全て味わうのは無理でした。色々な種類を一口づつ皿に取って、胃袋と相談しながらいただくのが賢明でしょう。
ph7
ビュッフェの会場 

ph8
アラカルトのレストラン 

夕食もバイキング形式でおいしいものを好きなだけいただくことができます。またはアラカルトでゆっくりと時間をかけて食事を楽しむのもいいかもしれません。北欧の夏は白夜なので、夕食後に夕焼けを見ながらのロマンティックな船旅が満喫できます。

皆様も豪華客船で、バルト海クルーズの旅をお楽しみになりませんか?ヴィクトリア号の船旅ではスカンジナヴィア地方のスウェーデンとバルト地方のエストニア、両方の首都を一度にご覧になることができます。
time table
運航スケジュール

タリンクのチケット手配、ロシア・バルトの個人旅行手配はネットトラベルサービスにて承ります。

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://tumjpn.blog48.fc2.com/tb.php/120-ed095b6e

skin presented by myhurt : BLOG | SKIN

FC2Ad

  
copyright © 2005-2009 Privet!ロシア, Tumlare Corp. all rights reserved. Powered by FC2ブログ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。