世界遺産のある街-タリンのお勧めのお宿「三人姉妹ホテル」
「三人姉妹(スリー・シスターズ)ホテル」は世界遺産にもなっているタリン旧市街に位置するホテルです。タリンの旧市街は丘の上の山の手地区(トーンペア地区とも呼ばれています)と、その周辺の下町地区とに分かれていて、周りは城壁で囲まれています。この旧市街の石畳の道を歩いて散策するには、中世のギルドハウスやかわいらしいショップが並ぶピック通りに位置する三人姉妹ホテルはまさにぴったりのロケーションです。

三人姉妹ホテルの外観
まず、ホテルの名前から、皆様は何を想像されるでしょうか?三人の美女の姉妹がかつて住んでいた建物かもしれません。それとも、歴史的に有名な3人の女性が関わっている建物かもしれません。
答えは、女性らしい雰囲気をもつ3つの商人の住居が寄り添うように並んでいるので、「三人姉妹」と呼ばれるようになったのが由来です。この歴史的建築物は2003年に改装され、5ツ星のホテルとなりました。

シックなロビー
三人姉妹ホテルは天皇皇后両陛下や英国のエリザベス女王がエストニアをご訪問された際にお泊りになったホテルで、デザイン・ホテルだけあり、内装はシンプルですが、優雅さが感じられます。
ホテルで最高級の部屋である「ピアノ・スイート」は、天皇皇后両陛下がタリン滞在中にお泊りになったお部屋です。「ピアノ・スイート」という名前の通り、グランド・ピアノを備えた部屋で、グランド・ピアノは「Estonia」社製です(エストニア社は、タリンにあるエストニア・ピアノ工場で、少数のピアノを手作り生産しています。ピアノ・スイートにお泊りいただいたお客様はこのピアノを弾くことができます。天皇皇后両陛下がご宿泊された際にも、このピアノをお弾きになられたそうです)。
ときにはビジネスマンたちがこの部屋を貸しきりにして、会議室として利用することもあります。
ピアノスイート

屋根裏部屋はまさに隠れ家的な存在で、子供に返ったような気分になります。

天蓋つきのロマンティックな部屋はハネムーナーにはまさにお勧めです。
お気に入りの部屋を決めて、タリンに何日も滞在するのも良いでしょう。実際、滞在者の中にはあまりにも部屋の居心地が良すぎて、ホテルからあまり外に出ない方もいるようです。
もしくは、日替わり弁当のように、毎日違う部屋に滞在してみるのも、また別の楽しみかたです。毎日荷物をまとめて部屋を移動するのは大変ですが、それぞれの部屋のよさが体験できます。歴史的な建築物を改装したホテルなので、どの部屋もサイズや形が多少異なっています。全く同一の部屋がないということも、このホテルの魅力のひとつです。
ここで、三人姉妹ホテルご滞在中の1日の過ごし方の例をご紹介いたします。
旧市街の散策をして疲れたら、ホテルに戻ってひと休み。
夏は中庭にあるオープンカフェに座って、心地良い風にあたるのも良いでしょう。
夕食はホテル内レストランにある奥の小部屋「エンジェルズ・ルーム」にてエンペラーメニューを。夜は地下のワインバーでソムリエお勧めのワインを片手に優雅なひとときを。三人姉妹ホテルは「ワイン・スペクテーター」誌により「Award of Excellence 2007年」に表彰されるだけあって、ワインケラーにはワイン300種類以上の良質のワインが揃っています。

エンジェルズ・ルーム

地下のワインバー
タリンにご滞在中、ゆったりとした時間の流れを楽しみたい方、記念日などの最高の思い出をつくりたい方には、タリンの「三人姉妹ホテル」をぜひお勧めいたします。
「三人姉妹ホテル」のご予約、ロシア・バルトの個人旅行手配はネットトラベルサービスにて承ります。

三人姉妹ホテルの外観
まず、ホテルの名前から、皆様は何を想像されるでしょうか?三人の美女の姉妹がかつて住んでいた建物かもしれません。それとも、歴史的に有名な3人の女性が関わっている建物かもしれません。
答えは、女性らしい雰囲気をもつ3つの商人の住居が寄り添うように並んでいるので、「三人姉妹」と呼ばれるようになったのが由来です。この歴史的建築物は2003年に改装され、5ツ星のホテルとなりました。

シックなロビー
三人姉妹ホテルは天皇皇后両陛下や英国のエリザベス女王がエストニアをご訪問された際にお泊りになったホテルで、デザイン・ホテルだけあり、内装はシンプルですが、優雅さが感じられます。
ホテルで最高級の部屋である「ピアノ・スイート」は、天皇皇后両陛下がタリン滞在中にお泊りになったお部屋です。「ピアノ・スイート」という名前の通り、グランド・ピアノを備えた部屋で、グランド・ピアノは「Estonia」社製です(エストニア社は、タリンにあるエストニア・ピアノ工場で、少数のピアノを手作り生産しています。ピアノ・スイートにお泊りいただいたお客様はこのピアノを弾くことができます。天皇皇后両陛下がご宿泊された際にも、このピアノをお弾きになられたそうです)。
ときにはビジネスマンたちがこの部屋を貸しきりにして、会議室として利用することもあります。

ピアノスイート

屋根裏部屋はまさに隠れ家的な存在で、子供に返ったような気分になります。

天蓋つきのロマンティックな部屋はハネムーナーにはまさにお勧めです。
お気に入りの部屋を決めて、タリンに何日も滞在するのも良いでしょう。実際、滞在者の中にはあまりにも部屋の居心地が良すぎて、ホテルからあまり外に出ない方もいるようです。
もしくは、日替わり弁当のように、毎日違う部屋に滞在してみるのも、また別の楽しみかたです。毎日荷物をまとめて部屋を移動するのは大変ですが、それぞれの部屋のよさが体験できます。歴史的な建築物を改装したホテルなので、どの部屋もサイズや形が多少異なっています。全く同一の部屋がないということも、このホテルの魅力のひとつです。
ここで、三人姉妹ホテルご滞在中の1日の過ごし方の例をご紹介いたします。
旧市街の散策をして疲れたら、ホテルに戻ってひと休み。
夏は中庭にあるオープンカフェに座って、心地良い風にあたるのも良いでしょう。
夕食はホテル内レストランにある奥の小部屋「エンジェルズ・ルーム」にてエンペラーメニューを。夜は地下のワインバーでソムリエお勧めのワインを片手に優雅なひとときを。三人姉妹ホテルは「ワイン・スペクテーター」誌により「Award of Excellence 2007年」に表彰されるだけあって、ワインケラーにはワイン300種類以上の良質のワインが揃っています。

エンジェルズ・ルーム

地下のワインバー
タリンにご滞在中、ゆったりとした時間の流れを楽しみたい方、記念日などの最高の思い出をつくりたい方には、タリンの「三人姉妹ホテル」をぜひお勧めいたします。
「三人姉妹ホテル」のご予約、ロシア・バルトの個人旅行手配はネットトラベルサービスにて承ります。
レポート by カタリーナ /タリン
- [2008/06/25 13:00]
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タリンク・ヴィクトリア号に乗ってみました!(後編)
タリンク・ヴィクトリア号に乗ってみました!(後編)では、ナイトライフとお食事についてご紹介いたします。
ナイトライフやお食事も充実!!
船内にはカラオケバーもあります。現在はまだ、英語と現地語の歌がほとんどですが、多くの日本の方がヴィクトリア号を利用するようになったら、日本語の歌も入手します!とのことです。
カラオケもいいのですが、やはり大勢が集まり、最も盛り上がるのはナイト・ショーでしょう。2階建てのナイトクラブ「Starlight Cabaret」ではイベントが夜通し楽しめます。船が目的地に着くのは翌朝ですから、夜はたっぷり時間があります。

ナイトクラブ「Starlight Cabaret」
北欧スウェーデンはバイキングの国として知られていますが、バイキングといえば、やはり「バイキング料理」でしょう。「バイキング料理」は造語で、食べ放題の食事のことを意味し、「ビュッフェ」、「スモーガスボード」とも言われています。また、エストニア語では「Rootsi laud」(スウェーデンのテーブル)と呼ばれています。
朝食には種類が豊富なバイキング料理がお勧めです。サーモン、チーズ、フルーツなど・・・。私もいろいろ試してみたかったのですが、とにかく種類が多くて全て味わうのは無理でした。色々な種類を一口づつ皿に取って、胃袋と相談しながらいただくのが賢明でしょう。

ビュッフェの会場

アラカルトのレストラン
夕食もバイキング形式でおいしいものを好きなだけいただくことができます。またはアラカルトでゆっくりと時間をかけて食事を楽しむのもいいかもしれません。北欧の夏は白夜なので、夕食後に夕焼けを見ながらのロマンティックな船旅が満喫できます。
皆様も豪華客船で、バルト海クルーズの旅をお楽しみになりませんか?ヴィクトリア号の船旅ではスカンジナヴィア地方のスウェーデンとバルト地方のエストニア、両方の首都を一度にご覧になることができます。

運航スケジュール
タリンクのチケット手配、ロシア・バルトの個人旅行手配はネットトラベルサービスにて承ります。

ナイトライフやお食事も充実!!
船内にはカラオケバーもあります。現在はまだ、英語と現地語の歌がほとんどですが、多くの日本の方がヴィクトリア号を利用するようになったら、日本語の歌も入手します!とのことです。
カラオケもいいのですが、やはり大勢が集まり、最も盛り上がるのはナイト・ショーでしょう。2階建てのナイトクラブ「Starlight Cabaret」ではイベントが夜通し楽しめます。船が目的地に着くのは翌朝ですから、夜はたっぷり時間があります。

ナイトクラブ「Starlight Cabaret」
北欧スウェーデンはバイキングの国として知られていますが、バイキングといえば、やはり「バイキング料理」でしょう。「バイキング料理」は造語で、食べ放題の食事のことを意味し、「ビュッフェ」、「スモーガスボード」とも言われています。また、エストニア語では「Rootsi laud」(スウェーデンのテーブル)と呼ばれています。
朝食には種類が豊富なバイキング料理がお勧めです。サーモン、チーズ、フルーツなど・・・。私もいろいろ試してみたかったのですが、とにかく種類が多くて全て味わうのは無理でした。色々な種類を一口づつ皿に取って、胃袋と相談しながらいただくのが賢明でしょう。

ビュッフェの会場

アラカルトのレストラン
夕食もバイキング形式でおいしいものを好きなだけいただくことができます。またはアラカルトでゆっくりと時間をかけて食事を楽しむのもいいかもしれません。北欧の夏は白夜なので、夕食後に夕焼けを見ながらのロマンティックな船旅が満喫できます。
皆様も豪華客船で、バルト海クルーズの旅をお楽しみになりませんか?ヴィクトリア号の船旅ではスカンジナヴィア地方のスウェーデンとバルト地方のエストニア、両方の首都を一度にご覧になることができます。

運航スケジュール
タリンクのチケット手配、ロシア・バルトの個人旅行手配はネットトラベルサービスにて承ります。
- [2008/06/10 12:09]
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タリンク・ヴィクトリア号に乗ってみました!(前編)
久しぶりに「タリンからのお便り」です。今回から4回に分けて、弊社タリン事務所のスタッフ、カタリーナから「タリンク・ヴィクトリア号に乗ってみました!(前編)(後編)」、タリンのお勧めのお宿「三人姉妹(スリー・シスターズ)ホテル」、お勧め観光スポット「カドリオルグ公園」の情報をお届けします。

日本の皆さん、「TERE !」(テレ!/エストニア語でこんにちは)!
タリン事務所のカタリーナです!
今回、私はタリン発ストックホルム行きのヴィクトリア号に乗ってみました!
タリン−ストックホルム間を行き来するクルーズ船はVictoria(ヴィクトリア)号とRomantik(ロマンティック)号ですが、これら2隻の船が隔日で走っています。ヴィクトリア号は2004年に就航した船で、旅客収容数は2500名です。

ヴィクトリア号
タリン−ヘルシンキ間のフェリーは数社によって運行されていますが、客層もかなり国際化しているため、利用客はエストニア人とフィンランド人に加え、日本人を含めた外国人も著しく増加している傾向にあります。しかし、タリン―ストックホルム間のルートでは、エストニア人とスウェーデン人が依然大部分を占めているようです。今回は、まだ日本の皆さんに、あまり知られていないヴィクトリア号の船内の魅力をご紹介します!
バルト海の対岸に目的地のストックホルムがあります
ヴィクトリア号は18時にタリンを出発し、ストックホルムに到着するのは翌朝10時です。(ストックホルム発の場合も同じように18時に出発し、タリンに翌朝10時に到着します。)

タリンの町を満喫した後は、船内でクルーズライフを堪能!!
夕方まで、時間いっぱいタリンの町を散策し、その後はゆっくりと船内でくつろぎ、到着までの移動時間を楽しむことができます。キャビンもあるので、荷物の心配もいりません。疲れたらキャビンでお休みいただいてから、また船内のイベントにご参加していただくこともできます。キャビンのコバルトブルーの色は海の中にいるようなイメージで、ベッドの形は貝殻をイメージさせますので、まるで海中で一休みする感じです。


キャビン
乗船口のそばにはインフォメーションがあります。北欧の船ですが、レセプションの時計には日本時間も表示されています。

インフォメーションカウンター
魅力的なショップもたくさん!!
インフォメーションのすぐそばにはショップがあります。パフューム(香水)・化粧品のショップが手前にあり、奥はスーヴェニア・ショップ(お土産屋)になっています。入り口付近には定価よりマイナス20%で買えるパフュームが置いてありました。化粧品類は地上のショップと比べ、格段に安くなっているようです。パフューム・ショップの隣にはスーパーマーケットもあります。

パフューム・ショップ

後編では、ナイトライフやお食事についてご紹介いたします。お楽しみに!

日本の皆さん、「TERE !」(テレ!/エストニア語でこんにちは)!
タリン事務所のカタリーナです!
今回、私はタリン発ストックホルム行きのヴィクトリア号に乗ってみました!
タリン−ストックホルム間を行き来するクルーズ船はVictoria(ヴィクトリア)号とRomantik(ロマンティック)号ですが、これら2隻の船が隔日で走っています。ヴィクトリア号は2004年に就航した船で、旅客収容数は2500名です。

ヴィクトリア号
タリン−ヘルシンキ間のフェリーは数社によって運行されていますが、客層もかなり国際化しているため、利用客はエストニア人とフィンランド人に加え、日本人を含めた外国人も著しく増加している傾向にあります。しかし、タリン―ストックホルム間のルートでは、エストニア人とスウェーデン人が依然大部分を占めているようです。今回は、まだ日本の皆さんに、あまり知られていないヴィクトリア号の船内の魅力をご紹介します!
バルト海の対岸に目的地のストックホルムがあります
ヴィクトリア号は18時にタリンを出発し、ストックホルムに到着するのは翌朝10時です。(ストックホルム発の場合も同じように18時に出発し、タリンに翌朝10時に到着します。)

タリンの町を満喫した後は、船内でクルーズライフを堪能!!
夕方まで、時間いっぱいタリンの町を散策し、その後はゆっくりと船内でくつろぎ、到着までの移動時間を楽しむことができます。キャビンもあるので、荷物の心配もいりません。疲れたらキャビンでお休みいただいてから、また船内のイベントにご参加していただくこともできます。キャビンのコバルトブルーの色は海の中にいるようなイメージで、ベッドの形は貝殻をイメージさせますので、まるで海中で一休みする感じです。


キャビン
乗船口のそばにはインフォメーションがあります。北欧の船ですが、レセプションの時計には日本時間も表示されています。

インフォメーションカウンター
魅力的なショップもたくさん!!
インフォメーションのすぐそばにはショップがあります。パフューム(香水)・化粧品のショップが手前にあり、奥はスーヴェニア・ショップ(お土産屋)になっています。入り口付近には定価よりマイナス20%で買えるパフュームが置いてありました。化粧品類は地上のショップと比べ、格段に安くなっているようです。パフューム・ショップの隣にはスーパーマーケットもあります。

パフューム・ショップ

後編では、ナイトライフやお食事についてご紹介いたします。お楽しみに!
- [2008/06/04 17:57]
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2008年6月の気温・為替・物価・服装(モスクワ・サンクトペテルブルグ)
気候
モスクワ
最低: 7℃
最高: 28℃
サンクトペテルブルグ
最低: 8℃
最高: 24℃
Yahoo!天気予報 (ロシア)
為替
1USD=23.7 ルーブル
1EUR=36.98 ルーブル
1ルーブル= 約 4.5円
*2008年6月2日現在
ロシアでは日本円←→ルーブルの両替が困難です!
両替できた場合も、換算レートが悪くなりますので、USドルまたはユーロをお持ちになることをおすすめいたします。
また、トラベラーズチェックの換金も不便ですので、現金またはクレジットカード(VISA、MASTERなど)をご用意ください。
クレジットカードは主要ホテル、デパート、土産物店等でご利用いただけます。
(AMEXはご利用いただけない場合があります。)
今月の祝祭日
12日 ロシアの日
物価
マクドナルドのビッグマック: 56ルーブル (約252円)
地下鉄(1回券): 19ルーブル (約86円)
ロシア製ビール(小ビン): 約30ルーブル〜 (約135円)
服装
6月は1年で最も日が長い月です。明け方5時前から夜は10時過ぎまで明るく、学校や仕事の後も街を散策している人が多くみられます。日中は暖かいですが、朝晩、また雨が降ると、冷え込むこともありますので、薄手の羽織るもの、スカーフなど簡単な防寒具をご用意ください。

★ロシアの個人旅行手配はネットトラベルサービスにて承ります
モスクワ
最低: 7℃
最高: 28℃
サンクトペテルブルグ
最低: 8℃
最高: 24℃
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為替
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1EUR=36.98 ルーブル
1ルーブル= 約 4.5円
*2008年6月2日現在
ロシアでは日本円←→ルーブルの両替が困難です!
両替できた場合も、換算レートが悪くなりますので、USドルまたはユーロをお持ちになることをおすすめいたします。
また、トラベラーズチェックの換金も不便ですので、現金またはクレジットカード(VISA、MASTERなど)をご用意ください。
クレジットカードは主要ホテル、デパート、土産物店等でご利用いただけます。
(AMEXはご利用いただけない場合があります。)
今月の祝祭日
12日 ロシアの日
物価
マクドナルドのビッグマック: 56ルーブル (約252円)
地下鉄(1回券): 19ルーブル (約86円)
ロシア製ビール(小ビン): 約30ルーブル〜 (約135円)
服装
6月は1年で最も日が長い月です。明け方5時前から夜は10時過ぎまで明るく、学校や仕事の後も街を散策している人が多くみられます。日中は暖かいですが、朝晩、また雨が降ると、冷え込むこともありますので、薄手の羽織るもの、スカーフなど簡単な防寒具をご用意ください。

★ロシアの個人旅行手配はネットトラベルサービスにて承ります
- [2008/06/02 19:47]
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