タリン/キック・イン・デ・キョク塔の地下通路一般公開! 

キック・イン・デ・キョク塔の
地下通路一般公開!

tsurumurasaki_20100929104910.gif


キック・イン・デ・キョク塔は15世紀末に建設された大砲塔。低地ドイツ語で「台所を覗く」という意味を持つこの塔からは、近所の台所までよく見えていたので、こう呼ばれるようになりました。現在、塔の中は歴史博物館になっていて、中の展示品もなかなかですが、塔の窓から広がる美しい教会の塔や、赤い屋根にも心を奪われてしまいます。
この塔はいち早く、博物館として一般公開されていましたが、最近になり、17世紀ころ造られた地下の通路も公開されるようになりました。当時、地下通路は非常時の避難所として、または敵地への秘密の通路として利用されていました。地下道のトンネル部分はエストニアの代表的な石である石灰岩が使われています。

不思議な空間、秘密の地下通路
不思議な空間、秘密の地下通路

bastion02.jpg

地下通路を一般公開するにあたり、ただ往復するのみでは、十分な満足感が得られないので、通路の内部にはそれぞれテーマのある、いくつかの小部屋が設けられました。例えば、ソヴィエト軍が侵攻してきた際、地下道が防空壕として利用されていた事実があったので、それを再現した小部屋もあり、そこでは、当時の様子がわかる貴重な白黒映像が見られるようになっています。また、地下道がホームレスの住みかとして使われた当時を再現している小部屋。そして、言い伝え?によると、地下通路には貴婦人の亡霊が出てくるそうです…。

貴婦人の姿、あなたには見えますか?
貴婦人の亡霊、あなたには見えますか?

ツアーの最後には、地下通路を走る電車にも乗ることができます。電車は一部のレールに限られていますが、走行中座席の上から下りてくるスクリーンで(日本語の字幕はありませんが)映像が楽しめます。この電車、と~ってもゆっくりで、どうやら歩いた方が早いようです。

bastion04.jpg
横向きに移動するゆ~っくりの電車。
不思議な画像ですが、黒く見えているのは、
乗っている人の足です


地下通路には急な段差があったり、地下道であるが故、じめじめ湿っているところもあるので、滑らないように注意が必要です。地下は地上よりも、多少気温が低いので、博物館から毛布を貸りて、これに包まりながらの地下道見学もすることができます。観光時間の目安は40分~1時間ぐらいです。事前予約が必要で、専属ガイド同行の見学となります。個人では見学できません。タリンは観光名所として城壁や塔、要塞、そして中世の町並みを主にアピールしていますが、一風変わった中世の地下道もいかがでしょうか?

 

「台所をのぞけ塔」としてお馴染みの博物館、あらたな見どころも加わり、タリンの観光がますます面白くなりそうです/カタリーナ/タリン支店


01.gifエストニア・バルト三国への個人旅行手配はネットトラベルサービスにお任せください!お気軽にご相談下さい。スマイリー

タリンの人形館、行ってみませんか? 

タリンの人形館に行きませんか?
blue_ribbon_short_20100909182932.gif
 
タリンの街中のあちこちのショーウィンドーには、可愛い人形が飾られています。民族衣装を着たものや、クリスマスの人形、メルヘンチックな動物のぬいぐるみや置物など、いろんな種類があります。

タリンでは人形劇も盛んです。旧市街にある国立人形劇場は1952年に開設され、2006年には若者劇場と併合され、子供向けの人形劇に加え、若者向けや成人向けの劇にも力を入れるようになりました。この人形劇場内に今年、人形館がオープンしました。場所は旧市街下町の、旧市庁舎広場から歩いてほんの2分ぐらいのところです。館内はテーマごとにいくつもの小部屋に分かれ、最新のオーディオ技術なども取り入れていて、かなり本格的。

まず、中に入ってすぐのところに、壁にボタンがいっぱいのトンネルが見えます。これらのボタンを押すと、演出家など、人形劇の関係者に関する説明や、かつてテレビで上演された実際の作品などが映し出されます。
ボタンがいっぱいのトンネル
いきなり不思議な雰囲気

人形館の奥の部屋では、年代ごとに分けてマリオネット人形が配置されていて、画面のボタンを押すと説明が表示されたり、マリオネット人形が動いたりします。これらの展示は地元の人々には幼少時代を思い出させるような懐かしいものですが、外国人にとっては、珍しいものばかりです。

たくさんのマリオネット人形
たくさんのマリオネット人形

主な展示作品はエストニアのマリオネット人形ですが、世界各国の人形も見られます。中には、等身大サイズの歌舞伎人形に似たものもありました。

等身大の歌舞伎人形
等身大の歌舞伎風人形

2階では、実際に人形劇場で使う人形製作の実演が、窓越しに見学できます。

人形作製の実演も見学できます
人形作製の実演も見学できます

地下のトンネルの奥には「ホラーの部屋」があります。照明や音響効果を駆使してホラーの雰囲気一杯のはずだけれど、なぜか全然怖くないのは、やはり展示品が可愛いマリオネット人形だから?

ホラーの部屋!!!
ホラーの部屋!!!

館内では、記念コインやオリジナルグッズの作成もできます。オリジナルグッズは、キーホルダーやマグネット、定規などがあり、デザインは自分の顔写真とマリオネットの絵をコンビネーションしたもの。館内の画面を利用して、簡単に作成できます。お会計とグッズの受け取りは入り口にあるカウンターで。

記念コインやオリジナルグッズの作製もできます
記念コインやオリジナルグッズの作製もできます

洗面所も茶目っ気一杯。床のあちこちに足跡の絵が描かれていて、また数箇所にオブジェが埋まっています。

茶目っ気たっぷりの洗面所
茶目っ気たっぷりの洗面所

さらに興味のある方はマリオネットのワークショップにもご参加できます。所要時間は1~1.5時間です。

<人形博物館>
住所:Lai 1, Tallinn
オープン:火曜~日曜 10時~19時(休館日:月曜)
人形博物館のウェブサイト(エストニア語のみですが、博物館の様子の動画が見られます):

http://nukuteater.ee/est/museum


 

タリンのちょっと変わった博物館、エストニアらしい魅力が詰まっています!/カタリーナ/タリン支店


01.gifエストニア・バルト三国への個人旅行手配はネットトラベルサービスにお任せください!お気軽にご相談下さい。スマイリー





タリンからでも行ける!ラヘマー国立公園でハイキング 

カタリーナは夏や秋になると、ハイキングに出かけるのが好きです。特に、首都のタリンからさほど遠くないラヘマー国立公園(タリンから東に60kmほど)にはよく行きます。

ラヘマーは1971年に国立公園として指定され、72500ヘクタールの広大の敷地のうち、3分の一は海が占めています。国立公園には荘園や村などが点在しています。

また、ラヘマー国立公園内にはハイキングコースが数多く設置されていて、その距離や難易度も様々。国立公園内の宿泊施設を利用して、数日間滞在できる方は、全てを網羅するのもいいでしょう。タリンから日帰りで、どれかひとつに絞るなら、ヴィル湿原のハイキングコースが断然お勧め。ヴィル湿原のハイキングコースは約3.5km。普通に歩いて、途中、小休憩を何度か挟んでも、1時間半ほどでこなせます。何よりも、このコースには坂道がないので、楽なのです。
ハイキングの途中、高台で一休み
ハイキングの途中、高台で一休み

lahemaa02.jpg

ハイキングの他、カタリーナが国立公園に行く、もうひとつのお目当てはベリーです。エストニアは私有地でない限り、野生のベリーは取りたい放題。郊外に行くと、バケツを持って、森に入っていく人の姿を見かけます。夏はベリー、秋はキノコをバケツ一杯に取るのです。中には、虫除けスプレーで全身防備している者や、ゴム長靴を履いているツワモノもいます。
7月や8月はビルベリーやコケモモの旬の時期で、ハイキングコース周辺の森にこれらの野生のベリーが生息しています。ハイキング前のビタミン補給にはまさににぴったり!9月以降になると、ハイキングコースの辺りはクランベリーで一杯です。クランベリーは湿気を好むので、ヴィル湿原のあちこちに群生しています。板道をそれて、少し奥の方に行くと、手付かずの群生地が発見できます。
瑞々しいクランベリー
瑞々しいクランベリー

2時間でこれくらいのクランベリーが採れました
2時間でこれくらいのクランベリーが採れました

摘んできたベリーの用途は様々。フレッシュなまま食べると、甘酸っぱさがまた、なんともいえません。アイスクリームのトッピングにもよく合います。焼き菓子とも相性がよし。食べきれない分はジャムやジュースにしたり、または冷凍するなど、長期保存できる状態にし、冬に備えます。葡萄の取れないエストニアでは、これらのベリーで果実酒も生産しています。

ビルベリー&ホワイトチョコレートのケーキ
ビルベリー&ホワイトチョコレートのケーキ

ベリーのワイン
ベリーのワイン

通常、ハイキングコースには板道が敷かれていて、歩きやすくなっています。服装は歩きやすい格好であれば何でも良いのですが、日差し対策に、帽子とサングラスがあると便利です。国立公園でのハイキングは、心身共にリフレッシュしたい方にぴったりです。

国立公園内の荘園は、夏は結婚式の会場として人気です。また、ラヘマー国立公園はバードウォッチャーにもお勧めできるスポットです。ラヘマー国立公園へのアクセスは、公共交通機関があまり発達していないので、車か、またはバスを貸しきっていくのがお勧めです。
荘園でのおしゃれなランチや、スパホテルの宿泊などと組み合わせたオリジナルツアーの手配もネットトラベルサービスで承っています。
パルムセ荘園
パルムセ荘園

 

フィンランドのハイキングは有名ですが、エストニアだって、負けてはいません!ラヘマー国立公園でエストニアの自然を思う存分味わってください/カタリーナ/タリン支店


01.gifハイキングを組み合わせたひと味違ったエストニアステイの手配はネットトラベルサービスにお任せください!お気軽にご相談下さい。スマイリー

エストニア/タリンでマジパンの絵付けに挑戦! 

旅が終わってじんわりと心に残っているものって何でしょう?憧れていた街の風景、食してみたかったローカルフード、耳に残る街のざわめきや草木を揺らす風の音?旅の楽しみ方はそれぞれだけど、今回はエストニアの首都タリンでもう一歩踏み込んだ旅の楽しみ方に出会いました。

マジパンマイスターへの道
マジパン創作と絵付け体験

Ribbon_pink_short_20100304122954.gif
少々大げさなタイトルを付けてしまいましたが、先ずその前にマジパンとは一体何でしょう?
今やヨーロッパではお菓子の材料に欠かせないマジパンですが、原料はアーモンドの粉と粉砂糖と水で、これらを混ぜ合わせてよくこね、花や動物をかたどってケーキなどの装飾として用いたり、直接チョコレートやケーキにつなぎとして混ぜ込んだりして利用されています。アーモンドの産地であるスペインなどでもマジパン製品は幅をきかせていますが、エストニアではその昔、商人によってもたらされ、最初はお菓子用ではなく、ちょっと信じ難いですが、頭痛薬として用いられていたようです。
このマジパン体験ができるのが、エストニアを代表するチョコレートメーカー「Kalev(カレフ)」社のお店です。港付近のロッテルマン・センター内の店舗1階には所狭しとチョコレートが並び、クリスマス前ともあって色とりどりの包装紙が目を楽しませてくれます。そんな甘い誘惑に後ろ髪を引かれながらも2階へ。
ショーウインドーも、クリスマスデコレーション
ショーウインドーも、クリスマスデコレーション

カレフ社オリジナルのエプロンをつけ、気合も入ったところで、テーブルに並んだ材料を前にいざ作業開始。
エプロンつけて、いよいよマジパンづくり!
エプロンつけて、いよいよマジパンづくり!

それにしても、いきなりこういった体験作業を始めると自分の想像力の乏しさにしばし愕然。創作マジパンに至っては、クリスマス時期だというのに会社のロゴマーク(イルカ)しか思い浮かばない私。大人になるってこういうことでしょうか?(笑)
karev(TLL) 03
マジパン生地をこねて、形にしていきます

まずは、マジパンの形づくり
オリジナルの形をつくるのにも一苦労!
アイデアがでてこない!


とは言え、なかなかの出来栄えに満足。
絵付け体験は予めタリンの主要な観光スポットをかたどったマジパンに思い思いの色をつけるのですが、これも非常にセンスが問われる作業でした。食べ物の色彩が本当に大切なことを実感です。
絵付け作業はなかなか楽しい!
絵付け作業は難しいけど、なかなか楽しい!

絵付けの真っ最中!集中!
絵付けの真っ最中。集中!

出来上がり!
出来上がり!

それでも最後に一つ一つを袋に入れて、リボンをつけるパッケージ作業が終わる頃には見栄えも良くなり、まるでお店で販売してもおかしく無い程の出来栄えにテンションも上がり、ステキなお土産となりました。
ラッピングすると、まるでお店で売っているお菓子みたい!
ラッピングすると、まるでお店で売っているお菓子みたい!

大満足の出来上がり!
大満足の出来上がり!

終了後には、もちろん「マジパンマイスター」の修了書を頂きましたよ。
<見事、参加者全員マジパンマイスターの賞状授与!
無事に、参加者全員マジパンマイスターの終了証をいただきました!

 

カラフルなオリジナルマジパンの出来栄えに大満足!/ Yasmin /東京オフィス


Ribbon_pink_short_20100304122954.gif
マジパン体験は、4名から手配可能です。
事前予約が必要となりますので、料金などの詳細もネットトラベルサービスにお問い合わせください!

01.gifエストニアの首都タリンは、観光だけでなく、体験プログラムも充実しています。エストニアへの個人旅行は、ネットトラベルサービスにお任せください!スマイリー

エストニア/世界遺産の島-キフヌ島 

伝統文化の残る島 キフヌ島
tsurumurasaki_20100105112629.gif

伝統文化が今でも生き生きと残っている島、キフヌ島はエストニアの南西にある小さな島で、この島の文化は世界遺産の無形文化遺産に登録されています。島の長さは約7kmで幅は約3.3km、人口は約600人です。島は合計4つの村に区分され、自然の中で島民の全員がお互い助け合って生活しているような印象が感じられます。

赤系の縦じまのカラフルな民族衣装のスカートを身にまとい、日常生活を送っているキフヌ女性たちが島のあちこちで見受けられます。このスカート、「キフヌ・スカート」と呼ばれていて、今ではキフヌのシンボルとなっています。そして、キフヌ・スカートのまま、荷台付きのバイクを乗り回す年配のキフヌ女性の姿は島の名物となっています。
キフヌ博物館に展示されているキフヌスカート
キフヌ博物館に展示されているキフヌスカート

島独特の模様の手袋
島独特の模様の手袋

世界遺産となっているのは島全体の文化空間ですが、中でも特に有名なのが、キフヌの婚礼の儀式。昔の風習をそのまま受け継いだ伝統的な儀礼に基づいて、結婚式が取り行われます。結婚式にはやはり伝統的な歌と踊りも欠かせません。クライマックスは花嫁に「tanu」(タヌ)という帽子とエプロンをまとわせる儀式の瞬間です。昔からこの儀式を境に、花嫁は既婚者として認められてきたのです。

ブーケ結婚式の儀式を博物館で再現ブーケ

左に座っているのが花嫁さん
左に座っているのが花嫁さん

まず花嫁に「タヌ」を被せます
まず花嫁に「タヌ」を被せます

エプロンを着けると妻として認められます
エプロンを着けると妻として認められます

キフヌ島では何よりも伝統文化が有名ですが、素朴で豊かな自然も残っています。バルト海に面した静かなビーチ。カラフルな灯台。小道を横切る鶏や、道端に転がった生みたての鶏の卵など・・・。島では以前、ウサギが大量に生息していたそうですが、最近はキツネが急増しているそうです。私はキフヌ島を何度か訪れたことがありますが、今でも忘れられないのが、初めて訪れたときに民宿で出していただいた、ミルクをふんだんに使ったオートミールと、小ぢんまりとしたカフェで食べた、自家製イチゴジャムのたっぷりのったクレープです。特にこのクレープはあまりにも美味で、翌日もカフェを訪れて、同じものをオーダーしたほどです。

タリンからキフヌ島へのアクセスは、まず南西のパルヌというリゾート・タウンまで路線バスなどで移動し、パルヌからはローカルのバスに乗り換えてムナライドゥ港まで移動し、そこからフェリーでキフヌ島に渡ります。または、それより多少移動時間はかかりますが、パルヌ港からキフヌ島への直行便のフェリーも出ています。
map1_20100105124559.jpg

map2.jpg
ムナライドゥ港を経由してキフヌに向かうか、
パルヌ港から直接キフヌへ。


キフヌ島にはいわゆる観光客向けの大型ホテルなどはありませんが、宿泊手段として民宿や、または白夜にはキャンプ場でテントを張って夜を明かすという貴重な体験をすることもできます。島の見学には自転車を利用すると大変便利でしょう。自転車レンタルのサービスは民宿で行っています。

人口の少ない小さな島ですが、島出身の著名人も数多くいます。今回はその中の3名を紹介します。
通称「キフヌ・ヴィルヴェ」で知られる、ヴィルヴェ・クステルさん(Virve Köster:1928年~)はキフヌの民謡歌手で、作詞活動も行っています。過去に約400曲もの歌を作詞され、中でも代表作は「Mere Pidu」(Sea Party)です。ヴィルヴェさんはいわゆる日本で言う「人間国宝」に当たるような方で、現在は国内・海外ともに活躍中です。

キフヌ島の男性は船乗りや漁師を職業とする人が多く、中でも伝説的に有名だったのが、通称「Kihnu Jõnn」で知られているエン・ウーエトア氏(Enn Uuetoa:1848-1913年)です。彼はエストニア人として大西洋を航海した第一号の船長だった大物です。ウーエトア氏の遺体はソヴィエト崩壊後の1992年にデンマークからエストニアに移され、現在はキフヌ島の墓地に埋葬されています。

元船乗りで、後にナイーブアートで知られるようになった芸術家ヤーン・オアド氏(Jaan Oad:1899-1984年)もキフヌ出身でした。オアド氏は第二次世界大戦の最中、スウェーデン経由でカナダへ移住し、そこで余生を過ごしました。彼は主に船や海岸、田園風景のナイーブアートの制作にあたり、またキフヌの歴史が伝わるような数多くの絵画作品をカナダに残しました。

キフヌ島では伝統文化と豊かな自然がきっと皆様を暖かく迎えてくださることでしょう。できれば1日だけではなく、キャンプやサイクリング、釣りなどのアクティビティーも含め、数日間滞在していただくと島のよさがさらにわかっていただけるでしょう。

2010年2月9日と10日、「国際民俗芸能フェスティバル」(文化庁主催)ではキフヌ島の歌と踊りが見られます!チケットは無料ですが、往復はがきで、申し込む必要があります。チケットの応募方法は下記をご参照ください。
♪国際民族芸能フェスティバル日時・会場♪
平成22年
2月9日(火)昼公演 12:00開演 
2月10日(水)夜公演 18:30開演 
※昼、夜同一プログラムです。

イス会場イス
新国立劇場中劇場 (東京都渋谷区本町1-1-1)

ポストチケット応募方法ポスト

往復はがきに ①〒住所 ②氏名 ③年齢 ④職業 ⑤電話番号⑥希望公演番号(1.9日夜 2.10日昼 ※昼夜同一プログラムです)⑦希望人数(1枚につき2名様まで。未就学児も1名といたします)を書き、返信面にご自身の住所をご記入の上、下記までお送り下さい。応募者多数の場合は抽選の上、入場整理券を発送いたします。お申込に不備がある場合は、受付できませんので十分にご注意下さい。<締切>平成22年1月15日(金)消印有効

POST送り先POST

(社)全日本郷土芸能協会「国際民俗芸能フェスティバル」係
〒107-0052東京都港区赤坂6-7-14-102


その他の詳細情報などに関しては、こちら(開催行事・公演案内をご覧ください):

http://www.jfpaa.jp/


■申込・お問い合わせ先(社)全日本郷土芸能協会「国際民俗芸能フェスティバル」係/TEL 03-5545-3413
主 催 文化庁
後 援 エストニア共和国大使館 タイ王国大使館
協 力 財団法人 新国立劇場運営財団

01.gifエストニアを旅するなら、ネットトラベルサービスへお問い合わせください!日本からの航空券から、ご宿泊まで。キフヌ島の民宿手配も。何なりとご相談ください!「アパートメントホテル&デザインホテルに泊まるゆっくり2都市、ヘルシンキとタリン 癒しの8日間」 ツアーはスタッフもお勧めです!お申し込みは、ネットトラベルサービスまで!ヘルシンキ→タリンの片道バルト海クルーズも含まれた、他社にはない、ユニークなプログラムでリラックス。心も潤います
グリーンハートお申し込み先着20名様に、24時間有効のタリンカードと、スーツケースにつけられるネームタグプレゼント!お申し込み、お待ちしています!
プレゼント期間終了いたしました!お申込みありがとうございました。

 

キフヌ島に行ってきた人: カタリーナ /タリンオフィス





skin presented by myhurt : BLOG | SKIN

FC2Ad

  
copyright © 2005-2009 Privet!ロシア, Tumlare Corp. all rights reserved. Powered by FC2ブログ